2025年4月(今月はのMOTOHIKO.Kの作品です)僕の場合、思いを込めて作った作品が、焼き上がりで想像を超える色模様が出た時の驚きが、陶芸の楽しさだと思います。2025年3月(SAEKO.Uの作品です)もう春ですね!春夏向きのお茶碗をイメージして作りました2025年2月(RITSUKO.Hの作品です)お気に入りの器を使いたくて、お料理の品数がふえました。