2026年5月(今月はTADASHI.Kの作品です。)
小さい頃から漠然とあこがれていた陶芸を、半年前から始めることができました。技術的な知識が全くないまま轆轤に向かいましたが、先生の指導のもと、なんとか形のあるものになりました。
作業台に向かっていると、あっという間に2時間が過ぎてしまいます。何だかとてもスッキリした気分になります。これからは少しずつ難しい作品にも取り組んでいきたいとおもいます。

2026年4月(今月はEIKO.Tの作品です。)

陶芸教室に通い、土に触れ形を生み出す時間は、私にとって心を整える大切な時間です。
自由に作品を作らせていただいてるおかげで、自分の思いを素直に表現できました。
特に、亡き夫を思って作った線香皿は、心を込めた特別な一品です。


